2004年09月19日

北村一輝という役者

北村一樹が熱演の「血と骨」ということで。こちらです。

かなり芯をつくような映画となりそうな「血と骨」ですが、そのなかでも北村一輝が輝いているという。ここ最近ではテレビなどでよく見るようになったこの俳優の印象は、役にこだわりというよりは、ひたすら仕事をこなしていくイメージだ。 北村一輝公式サイト

サンスポの記事の中でも、 「役者一筋です、みたいなのは嫌い。そういうこだわりはないんです。自分の楽しみで、人に楽しんでもらいたくてやってるだけ」との話で、まさにこれが役者という価値を高めているのではないだろうか。

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新しい音楽シーン 実験的なプロジェクト

Ruppinaが六本木でライブということで。こちらです。

このRuppinaは2003/1にデビューをしている北海道出身の工藤舞君をヴォーカルとするプロジェクトで、公式サイトは こちら。ここで、プロジェクトと称したのは、作家等も参加しておりかなりメッセージ性・ストーリー性がある楽曲を構成している。

いわゆるバンドなのかと思えば、そんなことはなく、基本的には表に立つのは工藤君だけなのだが、かなり実験的なプロジェクトであることは間違いなさそうだ。

posted by バック転 at 11:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジャニーズ公式WEBサイト

関西ジャニーズの大握手会ということで。こちらです。

実はいままで一度もジャニーズ事務所のWEBサイトを見たことがありませんでしたので、これもいいきかいですので。

 

って、ジャニーズの公式WEBサイトってないの!<<衝撃の発見です。

どうも調べた所によるとジャニーズ事務所はインターネットでのジャニーズ所属タレントの規制をかなり厳しくしているようで、それがどのように影響しているのか分かりませんが、ジャニーズの事務所のページというのはないそうです。

posted by バック転 at 11:43| Comment(6) | TrackBack(2) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かなりいけてる照英

照英がスクールウォーズの会見ということで。こちらです。

野球のスト大正解と照英君ですが、このスクールウォーズ。大正解です。ぴったり。予告編を拝見する限りかなりあってます。こんな一面もあるんだなと感心してしまいますよね。そして、水戸黄門つながりの里見浩太郎君もでていますし。おそらくNINNINよりは満足できると思われますが、間違いなくそれを超える結果は出ません。

posted by バック転 at 11:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海砂利水魚の生い立ち

くりぃむしちゅーもビッグの仲間入りということで。こちらです。

くりぃむしちゅーが自著の本の記者会見で女性問題をちくちくと指されたようですが、これでこそビッグというものです。これからの活躍を期待したいと思っております。

ところで、くりぃむしちゅーといえば有田哲平君と上田晋也君ですが、二人は高校時代の友達ということで、大学のときに二人とも中退の末、芸人となっております。諸説あるようですが、上田君が有田君を誘ったという確からしく、いまではボケという地位を確立している有田君にとっては以外な話です。よく見ると上田君のほうが芸人ぽかったりしますが。

参考サイト:くりぃむしちゅー空間

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2004年09月18日

岡田真澄の三男が自殺したわけ

岡田真澄が愛娘への親ばかということで。こちらです。

岡田真澄が愛娘への親ばかということなんですが、私が仕入れた情報によると、三男の自殺にはかなりこの「愛娘」が影響をしているとのことでしたので、この「メレンゲの気持ち!」もうちでそんな話をしながら見たんですが。

どうも私が仕入れた情報では、岡田真澄の再婚に、息子たちはだいぶ反対をしていたそうで、三男は披露宴にも出席をしなかったそうです。その後、三男は仕事の関係を岡田真澄ともつことになるわけですが、そのときにドタキャン。それが、この「愛娘」の影響があり、たしかそのときに聞いたのでは「愛娘の運動会」だったような。

年をとってから、生まれた子供というのはかわいいといいますが、周りにうわさをされるような立場の人であることを、今一度再認識すべきですよね。

posted by バック転 at 22:17| Comment(5) | TrackBack(1) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

KONISHIKI格闘デビュー

曙の格闘家人生はシュウリョウ〜!ということで。こちらです。

いいですねえ〜、こういうくだらないものを待ってました。でも、このタイトルだとKONISHIKIが格闘家になるという話だと思っていたのは、日刊ゲンダイさんにやられました。さすが、プロですね。

しかし、KONISHIKIはうまいことをやったもんです。「にほんごであそぼ」はかなりのおもしろさ!大人でもすっごくたのしめます!「ピタゴラスイッチ」もあわせていけてます!!

posted by バック転 at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あれって占い?

和田アキコと細木数子の戦いということで。こちらです。

細木数子大先生はテレビに最近出ておりますが、出演者にいろいろ言ってますけど、あれ占いをやっているんでしょうか。「四柱推命でいう空亡の部分を取り出した占術」で占いをしているそうですが、それって生年月日時を元にして、「計算」をして出すわけでして。

私が見ていて、人生相談にしか見えないんですけどもいかがでしょう。正直言って、野村サチヨ大先生がブレイクしていたときとやってることがかわりません。

信じるも信じないも、あなたの自由ですが。

posted by バック転 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(1) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吉本工業の力

森三中の大島って結婚してたんですね。こちらです。

森三中といえば、お笑い界の汚れ女芸人とのイメージが強く、ネタで結婚したという話は聞いていたんですが、かなりの本気モードみたいで。人間はつくづく顔じゃないんだなとおもいますが・・・それはさておき、黒澤宗子という森三中のひとりはそんなにブスではないのではとちょっとファンです。 公認ページから

吉本のページを検索していたら面白そうな画像データがありまして、こんな吉本を象徴した写真も珍しいんではないかと。 こちら

posted by バック転 at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本の局アナのオーソドックス人生

松坂結婚プロポーズということで。こちらです。

日刊ゲンダイさんの記事によれば、松坂君は来年の4月にメジャー入が内定しているとのことです。そして、それにともなって、日テレ柴田アナにプロポーズ済みだそうで。

松坂君  「今度は、アメリカで俺の飯を作っよ」
柴田アナ 「野菜中心だよ。肉料理はあまりつくらないよ。」

だったとのことです。おめでとう。そして、幸せな家庭を作ってください。イチローにしても、古田にしても、石井にしても、局アナからプロ野球選手の妻になるというのが、日本人のオーソドックスなアナウンサーの幸せ人生みたいになってますね。歌舞伎役者や実業家は古いみたいです。

posted by バック転 at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松竹芸能の鏡です

オセロが新CMということで。こちらです。

白と黒ということで、ふつふつと頭角をあらわしてきているオセロですが、女性二人の漫才コンビというと、なかなかメジャーにはなれませんね。もちろん、内海好江・桂子師匠や今いくよ・くるよ師匠など活躍している人もいますが、なかなか女性はお笑いのビッグになれません。しかしながら、ここのところのバラエティ情報番組などの司会は、まさにオセロにはぴったりだったのではないでしょうか。

いわゆるお笑い路線で勝負をせず、バラエティタレントとしてのオセロがかなり使われているようです。そして、なんといってもこちらの二人は「松竹芸能」です。吉本の影に隠れ頑張っている老舗のプロダクションは、オセロに何とかと期待をおくっているのでは・・・。

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2004年09月17日

桃井かおりと松坂慶子

松坂慶子君が大活躍ということで。 こちらです。

人間の証明というドラマはかなり見ごたえのあるドラマでして、ここ最近のラブストーリではない本格的な、そして映画にも負けないドラマ作りの行き着いた先だと思うわけです。そんななかでも、松坂慶子君の演技はピカイチですね。

そんな松坂慶子君との私の出会いは「蒲田行進曲」でした。蒲田行進曲での熱演は、平田満君と風間杜夫君の微妙な関係をしっかりと映し出していました。私生活でも数々の報道がされましたが、キュートな一面と本格派女優としての風格は、どんな役でもこなしてしまう、プロデューサーの強い味方だと思います。

松坂慶子君のわがままという話は聞いたことありませんが、これからもっともっと大女優の道を究めてほしいものです。バラエティ路線に走りそうになっている桃井かおり君と松坂慶子君。日本の女優界を背負ってたつ二人となるでしょう。

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輸出タレントを増やすべし!

韓国ブームが日本の芸能界を圧迫ということで。こちらです。

ヨン様ブームはCMや日本のドラマにまで影響を及ぼし、本来であれば日本のタレントや俳優が活躍できた部分を削っているとの報道です。芸能界でもかなりのアジア志向が強くなってきております。もちろん今回のような、日本への輸入バージョンも考えられるわけですが、輸出バージョンもあり日本では無名の女優さんでも海外で活躍している人は結構います。

笛木優子さんオフィシャルサイト

韓国で一世を風靡するわけですが、その後ヌードが出てしまうなどの日本での昔の活動が露呈してしまう場面も。

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加藤茶、器用すぎる顛末

加藤茶君が離婚ということで。こちらです。

加藤茶君の離婚は原因がいまいちはっきりしませんが、加藤君の女好きは有名なところだとのこと。先日、高木ブー君のイエローキャブ軍団とのコラボが話題になりましたが、紅一点、加藤君のお仕事は減っているとのことです。

ドリフターズとして活躍をし、コメディアンとしての位置を確立してきた加藤君ですが、こちらも志村けん君とはまったく別の路線をはしっています。高木ブー君、仲本工事君を引き連れてのこぶ茶バンドもいまいちでした。

器用すぎるという言葉がぴったり当てはまる加藤君。いかりや君のように、きれいに俳優へ転進できればと、思っているかとも思いますが、本人にその気が無いとしたら・・・一世風靡のグループサウンズのメンバーと同じような位置づけに落ち着いてしまう危険性もあるかもしれません。

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上戸彩=スピードのアメリカいっちゃった人

上戸彩君が埼玉のショッピングモールの顔にということで。こちらです。

サンスポさんの記事でありますが、なんですかこのポンチョ。なんだか、本当にただのおめでたい人みたいになっちゃってますが、昔から思ってますが上戸彩ってビミョーじゃねえ?スピードのアメリカいっちゃった人みたいな雰囲気を出してる。

そして、埼玉のショッピングモールの顔ということで、これもまた微妙。ただし、このショッピングモール自体はかなりいけてそうな感じがしますが、いかがですか?

posted by バック転 at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

父親としての反町隆史

反町隆史君、人気ドラマ「ホットマン2」と私生活ということで。こちらです。

反町隆史といえば、GTOなどの印象が強く、かなりやくざチックなイメージがつきまとっていましたが、このホットマンでは父親という役どころともともとのはちゃめちゃ野郎をうまく融合させた節がありました。そして、私生活でもパパとなり「ホットマン2」の会見では、監督に「パパぶり」を暴露されたという。

反町隆史の奥さんといえば、いわずと知れた松嶋菜々子君でありますが、あるいみキムタクと工藤静香君よりもレベルの高い夫婦っぽいですよね。将来、子供に期待したいですね。

posted by バック転 at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピンク映画の巨匠若松監督 新人起用

伊藤美華君がピンク映画の巨匠若松監督作品に出演ということで。こちらです。

若松考二監督といえば、2001年青田典子君の初濡れ場シーンをVシネで発表するなど、ピンク界の大御所。その若松監督が今回白羽の矢を立てたのが新人の伊藤美華君だった。かなりのラブシーン満載とのことに、1m68cmの彼女は猛烈アタックだ。

もともとはバレーボールをやっていたとのことで、 がっしりむっちり系の伊藤美華君。今後の活躍を期待しよう!

posted by バック転 at 09:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月16日

愛のソアレって、パクリですか・・・

海外旅行の末の決断とふっきれということで。こちらです。

サンスポさんの記事をライブドア経由で拝見いたしましたが、そこに掲載されいる 写真。そうです。荻野目慶子さんです。びっくりしましたよね。叶姉妹かとおもいました。なんだか、セレブってかんじ。

この人が海外を旅行していたといいますが、ジーンズででもですか?なんだか、結構派手にやってそうな気がしますがね。

フジテレビ「愛のソアレ」に出演とのことで、期待がかかります。

 

どうでもいいんですが、このドラマの題名、某韓国ドラマのパクリですか?納得いきません。

冬のソナタ
愛のソアレ

posted by バック転 at 12:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラストサムライは切腹せず

ラストサムライは借金を払わなくてもよいということで。こちらです。

むかしかっら、サムライはお金に苦労したわけでございますが、まさに、ラストサムライの彼は借金を免除されました。奥さんも奥さんで2億円を友人・知人からってすごいな。2億も借りるなよって思うわけであります。

ラストサムライは、むかしっからお涙頂戴の節がありましたので、今回のもプラスに転じると思うわけです。日刊ゲンダイさん曰く、借金問題にけりをつけろとのことですが、もうついてるんじゃないですか。そこまで馬鹿じゃないでしょ。

posted by バック転 at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

保坂尚紀を見習え

池谷離婚ということで。こちらです。

私はまえまえから思っていました。池谷君は女の子が大好きだということを。しかし、ここで池谷君かよと思いませんか。営業で地方回りはしているんでしょうが、まったくといっていいほどテレビからは離れた感がありますよね。

そこで、できたのが「池谷幸雄体操倶楽部」ということで、こちらの創設に一役買った奥さんと別れるということです。日刊ゲンダイさんの記事によれば500名の生徒さんがいるということで、これからの動向が注目されますが、保坂尚紀君のように、うまいことやってほしいものです。

posted by バック転 at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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